【2016年版】YouTubeアドセンス申請方法を徹底解説!【GoogleアドセンスとYouTubeアドセンスは違います】

スポンサーリンク

こんにちは、WEBマーケッター山田祐輔です。

今回はYouTubeアドセンス申請方法」について解説します。

 

はじめに

これは、アドセンスを新規でこれから取る際には必要ですが、一回やれば特別、今後やっていく必要はありません。

(複数アカウントを作成していく場合は別ですが。。)

また、アドセンスの申請を行う際は最低1本でもチャンネルに動画がアップされている事が条件となります。

 

この動画というには、申請に使うものですので、できれば「オリジナル動画」がベターです。

 

しかし、iPhoneで簡単に1分ぐらい撮った動画で全然OKです。

 

この程度の動画で十分、審査に通りますので、まず最低1本動画をチャンネルにアップしておいてください。

・水やお茶などの缶やペットボトル

・風景(なるべく建物は避ける)

・自分の身につけている物

などを最低1分以上撮るようにしましょう!

 

では、これからYouTubeアドセンスの取得方法について解説していきます。

 

YouTubeアドセンス申請方法

 

まず、YouTubeのトップページからログインします。

 

スクリーンショット 2016-01-25 23.01.20

 

次に、クリエイターツールを開きます。

 

スクリーンショット 2016-01-26 14.34.50

 

次に、チャンネルを選択します。

 

スクリーンショット 2016-01-26 14.55.59

 

その中から、「ステータスと機能」を選択します。

そして、「収益の受け取り」のリンクをクリック。

 

スクリーンショット 2016-01-28 0.51.00

 

そして、その中から「支払いを受けるには」を選択します。

 

スクリーンショット 2016-01-28 0.51.28

 

そして、「アドセンスアカウントと関連付ける」のリンクをクリックします。

 

スクリーンショット 2016-01-28 0.51.48

 

すると、YouTubeアドセンスの画面に飛びます。

Googleアカウントは既に持っているので、「ログイン」します。

 

スクリーンショット 2016-01-28 0.52.15

 

アカウント情報などを入力すると、下記のような画面になります。

次に、言語を「日本語」に変更します。

そして、「続行」をクリック。

 

スクリーンショット 2016-01-28 0.53.28

 

すると、個人情報入力ページになりますので、上から個人情報を入力していきます。

※銀行口座と名前が一致している必要があります。

 

スクリーンショット 2016-01-28 0.55.11 スクリーンショット 2016-01-28 0.55.49

 

入力が完了したら、「お申し込みを送信」します。

 

スクリーンショット 2016-01-28 0.56.21

 

そこから、アカウントの認証を求められる場合は、上記のように再度、ログインします。

特に何もなければ下記の画面に飛びます。

 

スクリーンショット 2016-01-28 0.57.10

 

この、「・・承認されました」の文言が確認できればOKです。

 

もし、時間があればこのまま、「アドセンス設定」からログインして、支払い口座の設定などの手続きも先にしておくと後から楽です。

 

アドセンスのちょっとしたお話

 

ちなみに、

 

アカウント残高が1000円を超えると、住所確認の手紙が届き、

中にあるPINコードをアカウントに入力すると支払いの準備が完了します。

 

YouTube(Google)アドセンス概要

 

・締め支払い:月末締め、翌22日〜25日払い

・支払い金額確定翌10日〜15日

・最低支払い金額:8,000円

となっています。

 

最後に

 

まずは、初めの振り込み(最低8000円)を目標に、一歩ずつ着実に頑張っていきましょう!

 

では、次は複数チャンネルまたはアカウントを作成する際に、必ず設定が必要な「YouTubeアドセンスの紐付け」についてお話します。

 

参考になりましたらぜひ、いいね!&シェアお願いします!!

 

《PR》

YouTubeで月10万稼ぐビジネスモデルを一緒に構築する「YouTube Creator CLUB(ユーチューブクリエイタークラブ)」

スポンサーリンク

参考になりましたら、「ツイート」や「シェア」お願いします!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

IT企業でメディア運営を行いながら個人でもWEBデザインやネットビジネス、映像など色んなことを勉強中!(特に海外のマーケティング情報が大好物)このブログでは主に学んだことを中心に、個人や小規模ビジネスを対象にしたコンテンツマーケティングに関する情報を中心に書いています!